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世の中の仕組み 

地方税回収機構は生存権すら差押える!

高齢者「税金払わないと年金抑えるって、回収機構に言われたんだけど……年金は差押え出来ないはず」
回収機構「ところがどっこい!年金振り込み先口座を凍結します!」
高齢者「年金降ろせないンゴ。餓死したンゴ」
回収機構「なんや、家に売るもん沢山あるやん」

数日後 競売(公売)会場

回収機構「さあさあ、あの高齢者が餓死しても手離さなかった品々だよー!」

怖い話のまとめサイトだけはやるな・・・ 

105 学名ナナシ : 2010年11月26日 15:13

怖い話のまとめサイトって何故か突然更新停止になるとこが多いから怖い。
不気味だったのが、更新がずっと停止されているのにコメントだけは承認されてて、
でもその間に管理人から何もコメントがない。そこの管理人は結構律儀な人だったから
不審に思ってるコメントばかりだった。少ししてから、管理人の友人を名乗る人物が
少し前に管理人に何かあったというコメントをした。管理人がいないなら一体誰がコメントを
承認してるのか気になってそのことを突っ込んだら、それ以降コメントが承認されることはなく、
承認待ちのコメントだらけになった。あれは誰が承認してたんだろう?
今そのサイト探したら出てこなかったけど、まだあるのかな。また探してみる。

歯医者さんで起こった血だらけ事件・・・ 

199 名前: 名無しさん@HOME [sage] 投稿日: 2012/01/04(水)


もう十数年前、中学生の頃の話だけどいまだに忘れられない。
虫歯ができて、近所の個人経営の歯医者さんに通っていた。
40歳ぐらいの優しい先生が治療してて、奥さんが受付。

ある日、治療に行き、待合室で雑誌読みながら待っていた。
治療室の方からはウイーンってあの機械の音。
そしたら「ウワアアアアアア!ギャアアアアア!」って聞いたこともないような
女の人の悲鳴が聞こえてきてさ。
ドタバタン!って音がして、治療室のドアがバーン!って開いて、50代くらい?の
おばちゃんが飛び出してきた。
顔の下半分が真っ赤。口からダラダラ血を吐きまくり、
訳のわからないことを叫びながら泣き叫んでた。
そしたら後ろから先生が「待て!この(聞き取れず)が!」とか叫びながら出てきた。
手にはあの歯を削る機械。電線?が途中でちぎれたのを持ったまま。
先生は怒鳴りながら泣き叫ぶおばちゃんを捕まえ、
床に押し倒して口に機械をゴリゴリ突っ込んでた。
奥さんと待合室にいた近所のおっちゃんとがあわてて先生を引き剥がしたけど、
先生は大声で訳のわからないことを叫びながら、おばちゃんをガシガシ踏みつけてた。
おっちゃんが先生を床に押さえつけている間に、奥さんが救急車を呼んだ。
おばちゃんは倒れたまま、泣きながら呻きながら口から血をだらだら流してる。
中学生の私はもう怖くて怖くて何もできず、ガタガタふるえてた。

おばちゃんは救急車で運ばれ、私も騒ぎを聞いてやってきた母と一緒に帰った。
だから先生がその後どうなったかは見ていないが、
ご近所のことなんで、その後いろんな話を聞いた。
先生とおばちゃんは遠い親戚で、おばちゃんは先生に、
なんか色々と嫌がらせというか、たかりみたいなことをしていたらしい。
先生もストレスでちょっと変になっていたみたいで、治療中に何かでキレて、
おばちゃんの歯や口の中を歯を削る機械でむちゃくちゃに切り刻んだらしい。
先生は逮捕、おばちゃんは歯も歯ぐきもむちゃくちゃにされて、結局総入れ歯とか
聞いたけど、こっちは本当かどうかわからない。
子供心には、血まみれで泣き叫ぶおばちゃんの顔と、
あの優しかった先生の豹変した顔がしばらく夢に出てきて泣くぐらい恐ろしかった。

その歯医者さんは翌日から休診になり、自宅の1階が病院になってたんだけど、
一週間ぐらいして引越し屋さんのトラックが来て荷物を運び出してた。
奥さんの姿は結局見なかった。

1ヶ月ぐらいして別の歯医者さんが開業したけど、
あの待合室の光景や悲鳴を思い出しちゃってその歯医者さんには行けなかったよ。

今通ってる歯医者さんは文句なしなんだけど、今でも歯医者さんの待合室や、
あの機械の音はなんか苦手だ。

一生忘れられない気持ち悪いもの・・・ 

477:ななしのいるせいかつ:2007/05/01(火)

小学2年生の頃。

芝生の広場で鬼ごっこをしていたときに、
友達(男)が石だか段差だかにつまづいてコケた。

なかなか立ち上がらないから、そばに寄ってみたら、
脂汗かきながらうなってる。

慌てて別の友達と抱き起こしたら、
おなかから「中身」がデロッと出た。

地面のちょうどおなかに当たる位置に、
直径・長さが10cmくらいの木の杭が出てて、
それが腹に刺さってたらしい・・・

あのなんともいえない色味とその状況に驚愕したな~。


あっ、その友達は、今は全くの健康体。
「俺、腹から中身が出たことあるんだ~。キズ跡見る?」が、
コンパでの持ちネタ。

梅田の泉の広場の話 

208 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/06/21

三年近く前、泉の広場のところで、ヘンな女がうろついていた。
通勤の帰りによく見かけた。
三十前後で、赤い色のデザイン古そなドレスっぽい服着てて、小柄で、
顔色悪く目がうつろ。髪は背中近くまであって、伸ばしっぱなしに見えた。
目立つ服の色となんか独特の雰囲気があって目がいってしまう。
でも怖い(キ印っぽい)感じして、
何気なく観察はしても目はあわせんようにしてた。
女はいつも広場の中をうろうろしてた。
地下出口出たとこの何本か外れた飲み屋筋に
立ちんぼのねーちゃんの多い場所があって、
そこのねーちゃんかな?と思ってた。
ある日の仕事帰り、広場内の薬局の店頭で
コスメの安売り見てた。私は買い物するの時間かけるほうで、
そん時も多分一時間近く店にいたと思う。
その夜も女は広場をうろついていて、
いつものことなんで特に気にとめてなかった。
でも、店から出た時、視線感じて顔上げると、
広場の真ん中の噴水を隔てて、女がこっち見てた。
なんかヘンな感じがした。私は目が悪くて、眼鏡かけてても
少し離れた場所だと相手の顔とかよく見えないのに、
女は妙にくっきり見えたんよ。3Dみたく。

目があった途端、気持ち悪くなった。
何か本能的に怖くて、びしぃ!とチキン肌立って。
(うわ、ヤバい)(でも何が?)
自分でも思考回路謎のまま、それでも反射的に
店内に戻ろうとしたけど、金縛りかかったみたいに身体が動かん。
助け求めようとして声すら出ないことに気付いた。
いつもふらふら歩いてるはずの女が、すっと素早く近寄ってくる。
明らかに普通じゃない様子で、髪振り乱してドレスの裾ゆらしてこっち来るのに、
誰も気付いてくれない。
もの凄い顔で笑ってて、その表情の怖さにふーっと気が遠くなった。
だって、目のあるとこ、全部黒目にかわってるんやで。
怖い、もうあかんって思ったときに、
いきなり誰かが後ろからぎゅっと腕を掴んできた。

驚いて顔上げる(ここで身体の自由が戻った)と、男の人で、
話しかけようとしたら「静かにして」って小声で注意された。
呆然として顔見上げてると、男の人はますます手をぎゅーっと
握ってきて、怖い顔で前を見てる。吊られて視線戻したら、
女がすぐそばに立ってて、男の人を呪い殺しそうな目つきで睨んでた。
すごい陰惨な顔してて、怖くて横で震えてたけど、
女はもううちのことは眼中にない感じで、
「…………殺す……」
って、つぶやいて、男の人の横をぶつかるみたいに通りすぎて店内に入ってった。

男の人はその後、私をぐいぐい引いて、駅構内までくると、
やっと手を離してくれた。
駅が賑やかで、さっきあったことが信じられんで呆然としてると、
「大丈夫か?」って声かけてきたんで、頷いたけど、
本当はかなりパニクってたと思う。相手の名前聞いたりとか、
助けてもらった?のにお礼言うとか、まともにできなかった。
男の人は改札まで見送ってくれた。
別れ際に、「もうあそこ通ったらあかん」
とか言われて、
「でも仕事あるし」
「命惜しかったらやめとけ」
答えようがなくて黙ってると、
「今日は運よかったんや。あんたの守護さんが俺を呼んで
あんたを守ってくれたんやで」
「………………」
「たまたまやねん。わかるか?
あんたが助かったの、たまたま守護さんがわかるもんが、
たまたまそばにおった、それだけやで。あいつにとり殺されたくなかったら、
もう通らんとき」
(守護さんって何やのん。守護霊のことか?)
霊なんて見たことなかったから、自分の体験したのが何なのか
わからなかった。(正直、今もわからない)
女はどう見ても生身の人間に見えた。
それで返答に困ってると、その人は私に何度も一人で通るなよと繰り返して、
行ってしまった。

未だにアレが何だったのかわからない。
私は二ヶ月後、そこの仕事場辞めたけど、その間夜は泉の広場は一度も通らなかった。
男の人も、女も共に謎。
男の人の名前、聞いて置けばよかった。助けてくれたんなら(今も半信半疑だけど)お礼言いたかった。
反面、かつがれたんかな?と思わなくもない。(でも目的は何さ?)
すっきりしない。

怖い目にあった次の日、性凝りもなく泉の広場を通ろうとしたのな。
霊体験の少ない悲しさ(ワラ
で、なんか日が変われば白昼夢(夜だったけど)見た
みたいな感じで、恐怖感が薄れたんさ。
実際昼間通った時は、何ともなかった。
で、帰り道。
さすがに暗くなってると、あの男の人の(とり殺される)って言葉
が浮かんで怖かった。
ただ、梅田界隈って賑やかやから、警戒心は薄れてた。
自分の中に、女が人間かどうか確かめたい気持ちもあった。
でも、甘かった。
泉の広場に続く階段を途中まで降りると、赤服の女がしっかり居たのな。
下から三段目ぐらいの、階段右の隅っこのほうに、
背中こっちに向けて座ってた。
(もしかしてこれは待ち伏せ?)
反射的にそう思った。
私は広場をうろつく姿は見てたけど、
女が階段に座ってるのを見たことはなかった。
妄想かも、と思ったけどぞっとした。
逃げたほうがいいと思った時、女がゆらぁと立ち上がった。
まるで、操り人形の糸を引いたみたいな不自然な立ち方で、
何故かその瞬間、(あっ、こっち向く!!)って判って、
慌てて階段駆け上がって後も見ず逃げた。
その時は体動いたんで、神様ありがとうと結構マジに思った。

死ぬほど疲れていた時に体験した出来事 

55 :もしもし、わたし名無しよ :2010/06/07(月)

さっきあったこと
死ぬほど疲れて帰ってきて寝てたんだが、ふいに部屋のドアを開ける音がした
ドアの入口で

「お姉ちゃんお休みしてるんだからだめだよ」

という女性の声のあと2、3歳の子供がぐずる声が聞こえた
ドアとベッドの位置的に、人形だらけの部屋で人形を枕元に置いて寝ている自分がもろ丸見え
もうなんか色々と世間的にヤバすぎる絵面なんで寝たふりを決め込んだが、すぐにおかしいと気付いた
私室は二階にあるんだが夜は母以外誰も上がってこないはず
ましてこんな時間に子供連れの訪問者なんているわけない
世間よりオカルトチックにヤバいことに気づいて慌てて起き上がった
あとはもうお約束通り
なぜか開いているドアの入り口に、隣の母の部屋の天袋にしまいっぱなしだった
日本人形とお雛様のお二方が転がっておいででしたよ

あんまり怖かったんですぐに天袋に帰っていただいたが…
桃の節句も終わったのに何しに来たんだ?

こ っ ち へ お い で 

143 :本当にあった怖い名無し :2013/05/11(土)

だいぶ前だけど、救命救急センターに入院した。
六人部屋で、私の隣のベッドの中年男性が亡くなり、遺体を運んだ後、1時間もしなかったかな。
男性の使用してた心電図が急にピッピッと動き出した。
病室には二人のナースが居て、新米らしき方が
「きゃあ!」と悲鳴をあげ先輩ナースに嗜められてたな。

その後すぐ、私は同じ病室内の違うベッドに移されたんですが、
なんせ救急救急病室ですから、意識があるのは私だけ。
夜、うつらうつらし始めると決まって、寝巻き姿の大勢の老若男女に、
頭側の壁に引きずり込まれそうになるし・・・とても怖かった。

出 ら れ な く な っ て し ま っ た 

10 名前:三 :2011/08/21(日)

一時期金縛りやポルターガイストに悩まされた時期があった。
霊感のある人を部屋に読んで視てもらった所、
「この壁のところから霊が出てきているようだ。
どうやら出入り口になっているらしい。」と言った。

そして、その霊の入り口を塞ぐというお札を俺に渡して帰って行った。
早速その晩、壁にお札を貼って「これで良し」と思って安心して寝た。
夜、カリカリ…という音で目が覚めた。

何事かと思って薄目を開けると、黒い影の様なものが、壁のところでうごめいていた。
カリカリという音は、どうやらお札をはがそうと爪でひっかいているようだった。

あの霊能力者は言っていた。「霊の出入り口」だと。
どうやら俺は、既に入っていた霊の「出口」を塞いでしまったようだった。
俺は2日後には引っ越した。
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